悩み事 不安 心理カウンセラー 札幌 カウンセリング 札幌

どんな人にも必ず悩みがあります。

私にもあります。

問題なのは、その悩みが本人にとってどれだけ深刻なものかどうかです。

悩みによって、例えば身体症状(頭痛、息苦しさ、吐き気、耳鳴りなど)が出たり、夜寝れなくなってしまっては問題です。

良いバロメーターがあります。

夜寝れるかどうかです。
1 寝つきが悪く、30分以内に寝付くことができない。
2 中途覚醒がある。(夜中に何回も目が覚めてしまう)
3 早朝覚醒(いつもより1~2時間も早く目が覚めてしまって、そこから再度寝ることができない)
4 朝の目覚めで熟睡感がない。
以上の症状があれば非常に危険信号です。

睡眠ほど人間の体や精神を休めるものはありませんし、人間の三大本能の中でも一番上にくるのが睡眠欲です。

これができないとなると、まさに身体で異常事態が起きているという証拠なのです。

逆に、多少のストレスはあっても、夜に熟眠できればさほど大きな問題にはなりません。

「寝れない」はうつ病などのメンタル疾患の引き金にもなりますし、逆にメンタル疾患を抱えていらっしゃる方は良く寝ることができなくなってしまいます。

そのような状態に陥って2週間もして病院に行きますと、病名が付けられ睡眠薬を含めた投薬治療が始まってしまいます。

理由はわかりませんが、2週間をめどに病院では病名を付けています。

悩み事は誰にでもあることをお話ししました。

問題なのはその程度で、バロメーターの一つに夜寝れていることが挙げられることも説明しました。

また、そのような状態(未病といいます)を2週間続けて病院に行けば「不安、抑うつ」などの病名が付けられ、睡眠薬を始めとした抗うつ剤が処方されメンタルの治療が開始されることもお話ししました。

なぜ、こんな悪循環がおきてしまうのでしょう。

理由の1つに皆様が、まだ大丈夫と頑張ってしまうからです。

多少寝れなくても、、、とついつい無理をして会社に行くのです。

しかし、この「寝れない」は時間が解決するものではありません。

ネガティブがネガティブを呼ぶように、一度寝れないような状態になってしまうとクセで寝れなくなってしまいます。

ここが当カウンセリングが重要視している段階です。

この時期(未病)の段階でカウンセリングを受けますと、そこでストレスを取り除き、病院に行かなくてもよいことも多々あると思います。

また、精神科受診に抵抗がある方はこの段階で相談していただきたいのです。

「悩み」を一人で抱えていませんか?悩みを家族や友人に打ち明けれたけど「解決」できなくて困っていらっしゃる方はいませんか?

メンタルの場合は早めのケアが一番大切です。

これを怠って、一度投薬治療が始まりますと10年20年など、薬から離れることができなくなってしまう方もたくさんいらっしゃいます。

「悩み」を第三者に聞いてもらうことは決して恥ずかしいことではありません。

なぜならば、先ほども言いましたように誰もが悩みを持っているからです。

「悩み」は不思議と相手に相談することによってすっきりするものです。

いち早く悩みから離れ、夜寝れる状態に修復することをお勧めします。

当カウンセリングでは、様々なお悩みに対応しております。

離婚、DV、不登校、引きこもり、うつ病や躁うつ病などのメンタル疾患など種別は問いません。

また、料金につきましても業界最安値で、ただ今起業キャンペーンで先着100名様まで永年相談料を500円引きしまして

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この価格には自信があります。

カウンセリング技術につきましては、24年の警察キャリアの実績、上級心理カウンセラー、メンタル心理カウンセラーの資格があります。

ご相談に来られました方のお悩みを伺ってから、ソリューション・フォーカスト・アプローチ、芸術療法、フォーカシング、内観療法、交流分析、論理療法、認知療法、認知行動療法の8つの中から最適なものを選択し、アプロー

チをした問題解決に努めて参ります。

これも当カウンセリングの特徴ですが、アットホームに行います。

緊張される必要は全くございません。

コーヒーやお茶を飲みながらあなたの「お悩み」をお話していただけないでしょうか?

きっといい解決方法が見つかると思います!

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